\ 0期パートナー募集 /

もしあなたが、行政書士・診断士として
一生使える安定した仕事を手に入れたいなら…

申請前の競争から抜けて
「実績報告」から
顧客と出会う

採択者を入金まで脱落させず
次の仕事まで続く信頼をつくる

補助金実務パートナーシップ

個別相談受付中/原則、各都道府県1名

まずは内容を聞いてから判断してください補助金実務パートナー 個別相談オンライン相談の日程を確認する →

正直、これを言ったら
申請支援だけをしている人に怒られるかもしれませんが…

「こっちを本命にした方がいいのでは?」

と、考えてしまうくらい
必要とされ、次の仕事にもつながる入口が
見つかってしまいました。

From:Well Consultant合同会社 阿久津和宏

単刀直入に言います。

もしあなたが、行政書士、中小企業診断士、補助金支援者として、安定して仕事が入り、高単価で、しかも1回きりで終わらない仕事を持ちたいなら…

採択後の「交付申請・実績報告・入金支援」に、今から入ることをおすすめします。

申請前の見込み客を集めるのは大変です。そもそも補助金を使うか決めていない。相談に来ても「着手金ゼロなら」「成功報酬を安くして」と比較される。公募時期が重なるので、忙しい時と暇な時の差も大きい。

それなのに、採択されたあと連絡が途切れ、成功報酬が入らない。あれだけ頑張ったのに、「また連絡します」と言われて3年経つ。そんな経験はありませんか?

でも、それは能力や知識が足りないからではありません。

戦う場所を間違えているだけかもしれません。

WHY THIS PROJECT?

なぜ、この企画を始めるのか?

売りやすい…高単価…継続契約…
理想的な3つの条件がすべて揃っているからです。

専門家にとって、「案件獲得」「単価」「継続」は大きな悩みですよね。

案件が取れなければ売上は立ちません。安くしなければ選ばれない仕事では、件数を増やし続けなければいけません。単発で終われば、毎月またゼロから集客です。

だから、売りやすく、高単価で、継続する案件を探す。でも、普通は3つのうち1つか2つしか揃いません。

1

売りやすい

採択者は、すでに期限のある問題を抱えている。

2

高単価

採択を入金へ変える、事業者の急所を支える。

3

継続する

交付決定から入金まで、数か月の伴走が続く。

つまり、この3つが揃う案件は
案件獲得・単価・継続という悩みを、まとめて変えられる。
その数少ない入口が、採択後の実績報告支援です。

WHY DOES IT SELL?

なぜ、実績報告支援は
話すだけで相談につながるのか?

採択されたのに、
まだ1円も入金されていないからです。

申請前の事業者にとって、補助金は「使えたらいいな」という話かもしれません。

でも採択者は違います。もう事業が始まっています。見積書を出す。交付決定を受ける。期限内に発注し、納品を受け、支払う。証拠を残し、実績報告を出す。

そして、これを完了しなければ、補助金は入金されません。

競争が集中申請
まだ未入金採択
支援が手薄交付決定
最大の難所実績報告
本当のゴール入金

だから、「採択後の手続き、困っていませんか?」と聞くだけで、営業トークではなくなります。

相手は、すでに解決しなければいけない問題を持っている。

こちらから欲しくさせる必要はありません。社長が今困っていることを整理し、入金までの道筋を見せるだけです。

採択された全員が
交付決定まで進めるわけではありません。

申請者98,585
採択者46,335
交付決定者42,783

採択から交付決定までに 3,552者 が減少

出典:中小企業庁公表資料をもとに作成。数値は制作時に参照した公表データです。

採択者は、夜中に1人で
手引きと差し戻し通知を読んでいます。

何十ページもある手引きを読み、見積書を取り直し、取引先へ証拠書類を頼み、申請システムへアップロードする。もちろん、本業を止めることはできません。

従業員へ押しつければ、その人の通常業務が止まります。社長が自分で抱えれば、「この支払いは対象になるのか」「不正を疑われないか」「期限に間に合うのか」と、一晩考え続けることになります。

申請支援者はたくさんいる。でも、入金まで一緒に走る支援者は少ない。

圧倒的に、需要に対して供給が足りていません。

「書類作成」を売るのではなく
「採択を入金へ変える支援」を売れる。

なぜ、高単価でも依頼されるのか?

それは、事業者が欲しいのは実績報告書ではなく、採択された補助金をきちんと入金まで届けることだからです。

申請書のページ数や作業時間で値段を比べる仕事ではありません。交付決定前の発注を止め、必要な証拠を先に伝え、期限を管理し、差し戻しに対応し、脱落させない。

顧客にとっては、採択そのものを無駄にしないための支援です。

だから、安さではなく
最後まで任せられるかで選ばれます。

CONTINUITY

提出して終わりではなく
入金まで数か月、関係が続く。

だから、次の補助金・融資・許認可・経営支援へ
売り込まずにつながっていきます。

実績報告支援は、書類を1回作って終わる仕事ではありません。

交付決定、発注、納品、支払い、成果物の確認、実績報告、差し戻し、確定通知、精算払請求、入金。何か月も一緒に進めます。

その間に、事業内容、設備投資、取引先、資金繰り、社内体制まで見えてきます。

だから、次に必要な支援もわかる。次の補助金かもしれません。融資かもしれません。建設業許可や就業規則、経営改善かもしれません。

「またお願いします」が社交辞令ではなく、本当に次の依頼になります。

1人くっついたら、簡単には離れない。そんな関係をつくれる仕事です。

僕たちが現在進行形で実践している
集客と実績報告の仕組みをそのまま使って

「採択後から入る支援」
一緒に始めませんか?

まずは内容を聞いてから判断してください補助金実務パートナー 個別相談オンライン相談の日程を確認する →

ただし、始めるなら
今です。

売りやすい市場には、必ずプレイヤーが集まります。

採択後支援の価値が広く知られれば、申請支援と同じように競争は増えます。採択者への案内が珍しくなくなり、事例がなければ選ばれにくくなるでしょう。

まだ支援者が少ない今なら、最初の事例をつくり、地域で「採択後から入金までならこの人」という立ち位置を取れます。

トレンドに乗るなら、です。

PURPOSE

このパートナーシップの目的

この企画の目的は、知識を教えて終わることではありません。

採択者との出会いから、交付申請・実績報告・入金、そして次の仕事までを、自分の実務として完遂できるようになってもらうこと。

見込み客リスト、案内文、個別相談の型、実務マニュアル、管理シート、AI実務環境、案件相談まで、実際に仕事にするためのものを一式そろえます。

AIに丸投げするのではありません。公式手引きを確認し、わからないことは事務局へ聞き、顧客と期限を守り、最後まで逃げずに完遂する。その当たり前を積み上げ、入金まで支援できる専門家を全国に増やします。

AK

行政書士/認定経営革新等支援機関

YOUR PARTNER

この企画を主催するのは…

Well Consultant合同会社
代表 阿久津和宏

セブン-イレブン・ジャパンで24年間、店舗運営コンサルティングに従事。独立後は約10年、補助金支援を専門に、申請から入金まで一貫して支援してきました。

700社超補助金支援
80%以上採択率
39名専門家育成
17名超全国パートナー

補助金は、採択を取って終わりではありません。採択後に事業を正しく進め、証拠を残し、実績報告を終え、入金まで届ける。その最後まで支援できて、初めて顧客は「頼んでよかった」と感じます。

採択者を脱落者にしない。従業員へ押しつけさせない。意味のわからない差し戻しを放置させない。その実務を全国へ広げるため、このパートナーシップを始めます。

※実績は過去の支援実績であり、将来の採択・入金等を保証するものではありません。

私たちが実際に使っている流れを
仕事の順番どおりにお渡しします。

補助金実務パートナーシップ

実務カリキュラム

CURRICULUM

採択者との出会いから次の依頼まで
4つの実務セッション

SESSION 1採択者集客編

採択者という「すでに困っている見込み客」と出会う

  • なぜ申請前より採択後のほうが話を聞いてもらいやすいのか
  • 公開情報から支援対象を整理する方法
  • 売り込まずに相談へつなぐ最初の案内文
  • 問い合わせ・個別相談までのフォロー設計

まだ補助金を使うかどうかも決めていない人を説得するのではありません。すでに採択され、交付申請、見積、発注、支払い、実績報告という期限のある仕事を抱えている事業者へ、必要な情報を届けます。誰に、何を、どの順番で伝えれば「ちょうど困っていました」と相談につながるのか。実際に使う文章と一緒に整理します。

SESSION 2相談・受注編

社長が自分から「手伝ってほしい」と言う相談の進め方

  • 最初に確認する採択通知・交付決定・事業期間
  • その場で危険箇所を見つける質問項目
  • 支援範囲と役割分担を誤解なく伝える方法
  • 値段の話をする前に支援価値を理解してもらう流れ

制度の知識を披露する相談ではありません。「このまま発注して大丈夫か」「いつまでに何を終えるのか」「証拠として何を残すのか」を、社長が理解できる言葉で見えるようにします。現状と危険箇所が見えれば、支援の必要性は相手が判断できます。聞く順番、見せる資料、相談後の提案までを一つの型にします。

SESSION 3交付・報告実務編

交付申請から実績報告、差し戻し、入金まで止めない

  • 見積書・相見積書・選定理由の確認
  • 発注・納品・請求・支払いの証拠管理
  • 経費区分ごとの提出書類チェック
  • 差し戻し通知を読み解き、修正・再提出する方法

採択はゴールではありません。交付決定前の発注、計画と違う購入、証拠の不足、未使用・未納品・未配布・未公開。途中で判断を誤ると、採択されていても補助対象として認められないことがあります。公式手引きと通知を確認し、顧客、取引先、事務局の間で何をいつ確認するかを、案件の流れに沿って扱います。

SESSION 4継続顧客化編

入金まで伴走した信頼を、次の仕事へつなげる

  • 入金後に必ず行う振り返り
  • 次の補助金・融資・許認可へのつなぎ方
  • 税理士・他士業との連携のつくり方
  • 単発案件を継続支援へ変える提案

数か月にわたって実績報告まで伴走すると、その会社の事業計画、資金繰り、設備投資、取引先、社内体制までわかります。だから、次に必要な支援を的外れなく提案できます。「また何かあったら」では終わらせません。入金後の振り返りから、次の仕事や紹介が自然に生まれる関係をつくります。

※より実務に役立つ内容とするため、内容を追加・変更する場合があります。

でも、実績報告をやったことがない…?

SUPPORT PACKAGE

そんな人でも安心してください。
実務を動かす4つの環境があります。

SUPPORT 1

毎月の見込み客リスト

誰に案内するかで止まりません。

採択者を中心とした見込み客情報を、毎月最大1,000件規模で整理します。会社名を並べるだけではなく、案内に必要な連絡先を調べ、重複を除き、実際に動ける状態へ近づけます。

SUPPORT 2

集客・個別相談のマーケティング一式

文章をゼロから考える必要はありません。

最初の案内、問い合わせへの返信、個別相談への誘導、リマインド、相談後フォロー、ニュースレターまで、見込み客との接点ごとに使う文章と資料を用意します。

SUPPORT 3

補助金別マニュアル・AI実務環境

手引きを探し回る時間を減らします。

持続化補助金、ものづくり補助金などの交付申請・実績報告を補助金別に整理。公式資料と案件情報をもとに確認事項を洗い出せる、実務用の環境も整えます。

SUPPORT 4

回数を気にせず相談できる伴走体制

初めての差し戻しを、1人で抱えません。

顧客への聞き方、事務局への確認、差し戻し対応など、現場で止まった場面をそのまま相談できます。行政書士の関与が必要な業務は、役割を適切に切り分けます。

売りやすい…高単価…継続契約…
この3つが揃う希少な案件を
新たな武器にできるというのは

あなたにとって
どんな価値がありますか?

ここまで読んでくれたあなたは、すでに実績報告支援の大きな魅力に気づいているはずです。

でも、正直にお伝えしなければいけないことがあります。

ノウハウを知っただけでは、仕事にはなりません。

誰に案内するか。最初に何と伝えるか。相談で何を聞くか。案件をどう管理するか。差し戻しが来たとき、顧客へ何と頼むか。

ここで止まれば、せっかく市場に気づいても最初の1件は生まれません。

だから、知識だけではなく、実務ですぐ使う8つの特典を用意しました。

ちょっと待ってください。

まだあります…

実務ですぐ使える 8つの特典
特典 01

採択者への初回案内テンプレート

1PRACTICAL
TOOL

採択後に起きる問題を知らせ、相談のきっかけをつくる案内文です。メール・問い合わせフォーム・郵送へ調整して使えます。

特典 02

個別相談ヒアリングシート

2PRACTICAL
TOOL

採択通知、交付決定、事業期間、発注状況、支払状況など、最初の相談で聞き漏らせない項目を順番に確認できます。

特典 03

案件進行・期限管理シート

3PRACTICAL
TOOL

顧客ごとに、見積、発注、納品、支払い、実績報告、差し戻し、精算払請求までの現在地と期限を一覧で管理します。

特典 04

経費別・提出書類チェックリスト

4PRACTICAL
TOOL

経費区分ごとに必要になりやすい証拠書類を整理。顧客へ何を依頼するか、何が不足しているかを明確にします。

特典 05

差し戻し対応の依頼文例集

5PRACTICAL
TOOL

事務局から届いた不備内容を、顧客や取引先が行動できる言葉へ変換する文例です。曖昧な「修正してください」で終わりません。

特典 06

公式手引き・通知文書の確認ガイド

6PRACTICAL
TOOL

どの資料の、どこを確認するかを整理。自己流の判断を減らし、事務局へ確認すべき論点も見つけやすくします。

特典 07

入金後の次回提案テンプレート

7PRACTICAL
TOOL

支援完了後の振り返りから、次の補助金、融資、許認可、経営改善支援へ自然につなぐ提案の型です。

特典 08

顧客説明用プレゼンテーション

8PRACTICAL
TOOL

採択から入金までの全体像、顧客側で必要な準備、やってはいけないことを、画面共有しながら説明できます。

SPECIAL OFFER

いきなり参加を決めなくて構いません。

単刀直入に言います。

もしあなたが、価格で比較される申請支援だけから抜けて、採択者に必要とされ、入金まで伴走し、次の仕事まで続く関係を持ちたいなら、この補助金実務パートナーシップをおすすめします。

ただし、現在の仕事、資格、実績報告の経験、地域、既存顧客によって、最初にやることは変わります。

そこで、いきなり申込みではなく、まず個別相談で、あなたがこの市場へ入るなら何から始めるべきかを整理します。

0期・原則各都道府県1名

補助金実務パートナー
個別相談

  • 現在地と最初の一手を整理
  • 対象補助金・地域・集客方法を具体化
  • 相談後に参加を見送っても構いません
個別相談の日程を確認する →

まとめると…
あなたが手に入れるのは…

01採択者へ届く
見込み客リスト
02売り込まず相談につなぐ
マーケティング一式
03採択者との出会いから
入金までの実務の型
04補助金別のマニュアルと
AI実務環境
05初めての案件を抱えない
相談・伴走体制
06現場ですぐ使える
8つの実務特典

START NOW

始めるなら「今」。

あなたは、このチャンスにいつ乗りますか?

採択後の支援を前面に出す専門家は、まだ多くありません。

だから今なら、地域で最初の事例をつくり、「採択後から入金までならこの人」という立ち位置を取れます。

値下げで選ばれる仕事から、最後まで任される仕事へ。

まずは内容を聞いてから判断してください補助金実務パートナー 個別相談オンライン相談の日程を確認する →

ONLINE CONSULTATION

補助金実務パートナー
個別相談の日程を選ぶ

相談したからといって、参加する義務はありません。
地域・経験・現在の仕事から、実績報告支援の入口を整理します。

予約カレンダー別画面で開く ↗

予約枠が表示されない場合は、別画面で開くか、後ほど再度ご確認ください。

個別相談へ日程を確認 →